石の砦の崩壊

思った事、語りたい事、叫びたい事をただ気の向くままに。そこに意味などないよ

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3Dカスタムイシュキャラ②


さて、なんとか構想していた分の画像を用意できて、めでたく第二弾へとこぎつけた本企画。
第二弾のテーマは
普通の学生がアイドルに!
という、それだけ聞けば、特になんの捻りもないありふれたネタ。
そもそもそういうネタを思いついた経緯が、
制服と舞台衣装のギャップってええなぁ
という、ネジが外れたどうでもいい理由からだからしょうがない(何)
部活なりユニットなり、おにゃのこがまったりな日常をまったりと過ごす話は好きだしね。
キャラを作ったり話を作ったりしていると、不意にそういうのが書きたくなる事も少なくなく。

そういう鬱憤をこういう形で晴らすことにした。
ただ単に画像を用意するためのこじつけがちょちょい欲しい程度のネタが、いつの間にかアイディア膨らんで本当に一つの話にできそうになってしまうのは、この業界ではよくある話(どの業界だよ)

ストーリーの流れとしては、とある小中高一貫のトンデモ金持ち学校の仲良しチームが、経営者の親戚か何かの芸能プロダクションのシャッチョさんにまとめてスカウトされるとか、そんな棚ぼたな始まり。
経営者もグルなので、強引に学園生活と芸能活動を一緒くたにして学校がホームスタジオな有様に。そして、学園に『アイドル部』なるものを設立し、学園もグルになって超学園系アイドルとして、部活動の延長線として活躍するお話。
芸能業界はあんま詳しくないから、こういうくだけた設定にした方が楽そうだなぁと。
お話に関しては今のところそんだけ。
興味が惹かれた方は、いろいろアイディアくれると助かります(何)
もしかしたら、そのまま執筆を始めてしまうかも。

で、肝心のキャラ設定。
ぶっちゃけ、このネタの動機のひとつが手持ちキャラを着飾ってやろうってなもんだったので、企画に参加している人にとっては顔なじみなキャラばかり。

E6E26588.png E6E22B9A.png E6E249EA.png
E6E26718.png E6E236D0.png E6E2346E.png
E6E25B42.png E6E25962.png E6E24F58.png
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一人目:レイ
中等部一年
リーダー格、性格はクールでシュール。リーダーらしいことはたぶんしそうにない。
グループ結成時、メロンジュースを飲んでいたら知らない間にリーダーにされる。
体格は平均的、バストのサイズが大きすぎず小さすぎずで個人的に好み。それ以外は特に何もない(何)

二人目:ライ
中等部一年
とにかくやかましくてノリノリのムードメーカー。けいおんでいう律。逆に言えばコイツしか、向こうのメンバーとポジションが合致するのがいない(何)
性格的に真っ先にリーダーに立候補しそうだが、華麗にスルーされそう。そして矛先はメロンジュース飲んでいるレイへ。
体格は細身で健康的。身体のラインが思いのほかすばらしい。見よ、この脚線美!

三人目:サイ
中等部一年
外見は思いのほかおしとやかそうになってしまったけど、中身は姉御肌。年季の入ったライの抑え役。そして、不動のナイスバデ。あまり差をつけすぎると年齢が怪しくなるので、許容範囲ギリギリでこのサイズに収まった。
この姿だとオリジナルとは程遠い印象を受けるけど、ステージ仕様になると思いのほか……

四人目:麻宮真琴(本名:名無しの魔法幼女)
初等部五年
校舎の垣根を越え、ライが拉致ってきたマスコットポジション。
今では女子高生の方のマコちゃんよりこっちが本体って感じが蔓延していると思う(何)
オリジナルと魔法幼女の要素を中和させた結果、おとなしそうな眼鏡幼女という形に。
とにかく弄られやすい、クールではないけど部分的な要素はけいおんの澪っぽいかも。
しかしこれがステージ仕様になると……


身長図
特に意味もなく並べてみた。
幼女は頭身最低にしたのに、意外とライといい勝負。ライを小さくしすぎたかね。

今日のところは以上で。
彼女らの舞台衣装版はまた後日。
ちなみに、レイ、ライ、サイは本格的にストーリーを組むとなると名前の被りまくりがネックになるので、どうにかしたい。その気のある人は一言歓迎(何)

最後にパンチラ集
E6E231C6.png E6E23A40.png E6E408CA.png

今日はそんな話。





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3Dカスタムイシュキャラ①


夢のような仙台編からあっという間に一ヶ月、そろそろ更新せんとなぁ
とゆわけで、ちょうど3Dカスタム少女に久々にハマりはじめたので、それをネタに。
とはいえ、自分が所持しているのは初期バージョンからなんの手も加えてないやつなので、素材不足なのがやや心苦しいのだけど。


ジャンさんとこの企画で使っている自キャラを作りつつ、公開しようという企画を唐突に始めてみる。
これが一発で終わるか、長期連載になるかは、あなた次第!(なして)


まず第一弾は仮面ライダーストレイト改め“悪魔女王”もしくは“恐怖のドリル娘”こと、一月ザクロ。


ザクロ1

確か設定上は金髪だったようなそうでないような気がしてたけど、いつの間にか茶髪に。ぶっちゃけ、自分も設定忘れてた(おい
髪型も当初はバカ長いロングだったけど、縦ロールであったことを思い出して慌てて修正。縦ロール自体なかったので、それっぽいので代用。こっちの方がいいかもしれんね、今から言うけど縦ロールってあまり好みじゃないんだ(おい)
さりげなく八重歯生えているけど、あまり見栄えよくないのであえてアングルを遠くしてぼかす。

元々は去年結局一発キャラとして虚しくフェードアウトしたガーネットのリボーンとして生み出したこのキャラ……
謎の理由で幼女にしたら先代ガーネットとは似ても似つかぬただの幼女になってしまった
という、本企画の根底をぶち壊しかねない背景を持つキャラに、結果的に成り果てることと相成りました。この事で不快に思った方、この場を借りてすみませんでした……

E6B9E356.png

コイツも元々は、単なる唯我独尊系ツンデレというだけのキャラとして構想してたのに、動かす度にどんどんピントがズレて、今やドリルを片手に鉄のテロリストを千切って投げる破壊の申し子に。
初登場がきっとよくなかったんだ。
ドリルを片手に鉄のテロリストを肉塊にしてはゴミのように投げる、幼女が殺らねば誰が殺るな惨劇を繰り広げたからね。
その結果、公式的に悪魔女王という褒め言葉を賜りました(ぉ

このザクロがそうであるように、最初は具体的な要素がなく漠然としたイメージしかないキャラは、その後の展開で躊躇なく人格を足すことができて、楽だね。本当に企画と共に成長している感じがする。
まぁ、自分の場合は大概悪ノリだけど……!

さて、ディサイドとの出会いがきっかけで、ドリルがなけりゃただの役に立たないデレ幼女に成り下がった彼女の行方は如何に。もう出てこないかもしれんけど!

E6B9E7CA.png

最後にパンチラ。
できれば自分で絵を描きたいけど、そんな力量がないのが歯がゆいね。

今日はそんな話。
だからドリルは取れと言ったのだ……


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