石の砦の崩壊

思った事、語りたい事、叫びたい事をただ気の向くままに。そこに意味などないよ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

俺はもうお前らと同じ時間は生きられない

今日は深夜から朝までバイトに勤しんでた身を引きずって、そのままお出かけ。
おかげで、その後に寝たら起きたのが夜の12時だった。まだ眠いよ。

それはそれとして、出かけ先で徐に車でぐったりしていると、横にどっかの業者らしきバンが停車。そこから出てきたのは、なんか若々しい背中のお姉さん。
この時期の女性はみんなストッキング着用で、なんかそそるよ。
膝を曲げると鮮やかに肌色が浮かび上がってくる様は特にね、ハァハァ。
しかし、そのお姉さん。ストッキングに長靴というアレなファッションだった。業者だからしょうがないけどね。
バイトかな、バイトだったらやっぱりいい感じのお姉さんも泥臭い長靴を着用するんだなとぼーっと見ていた自分。そして、作業から戻ってきた拍子に自分の眼前に止まるお姉さんの顔。

かなり厳つげなおばさんだった

しかし、ストッキング萌えに顔は関係ないよねと、生暖かく見送るのだった。
今日はそんな話。
スポンサーサイト
独り言 | コメント:0 | トラックバック:0 |
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。